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惣流・アスカ・ラングレー

生年月日:2001年12月4日
血液型:O型→A型[1]
年齢:14歳
所属:第3新東京市立第壱中学校2年A組
エヴァンゲリオン弐号機パイロット(セカンドチルドレン)
国籍はアメリカ合衆国。4歳の時にセカンドチルドレンに選出され、以降エリート教育を受ける。有名なセリフである「
あんたバカぁ?」は、当時としては非常に過激でセンセーショナルであった。
パチンコ
CR新世紀エヴァンゲリオンの中でも、「
あんたバカぁ?」はリーチ予告などでも使われているし、度々、聞くことができます。
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綾波レイ
生年月日:3月30日
血液型:おそらくO型(碇ユイの細胞からしか生まれないため)
所属:第3新東京市立第壱中学校2年A組
年齢:不詳(表向きは14歳)
身長:158cm
エヴァンゲリオン零号機パイロット(ファーストチルドレン)
原作ではほとんど感情を表に見せず、無口で無表情。当初は司令・碇ゲンドウに対してのみ心を開いていたが、やがて親身に接してくれた碇シンジに心を開いていく。後に、本作に置ける最大のキーパーソンとして、重大な役割を果たす事になる。
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弐号機

搭乗者:
惣流・アスカ・ラングレー、
渚カヲル(第弐拾四話のみ)
搭乗者コード:
セカンド・チルドレン、
フィフス・チルドレン機体色:レッド
眼:四眼
コア(魂):惣流・キョウコ・ツェッペリン
初登場話数:
第八話アダムより製作された、
エヴァンゲリオンの量産化を前提として開発された、いわば先行量産機。アスカの言葉を借りるなら、「
本物のエヴァンゲリオン」と呼べる機体である。フルパワー時には頭部拘束具が一部展開、素体の4つ目を露わにする。
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零号機
搭乗者:
綾波レイ搭乗者コード:
ファースト・チルドレン機体色:山吹色→ブルー
眼:単眼
コア(魂):作中では言及無し
初登場話数:
第弐話ゲーム『
新世紀エヴァンゲリオン2』では、コアに魂が入っておらず、レイがシンクロに長期間を要したのはそれが理由であると解説される。この点については、放映当時から現在に至るまでファンの間で最も議論されたエヴァンゲリオンの謎のひとつである。大量に上梓された本アニメの解説本のホットトピックともなり、赤木ナオコの魂やリリスの魂、初代レイの魂が入っているとする説が盛んに唱えられたが、それらの説には(魂なしも含め)それぞれ矛盾点が存在する。